カバー/板金/レーザー/溶接/塗装/パネルベンダー/ターレットパンチプレス/プレスブレーキ/シートワークス/一貫生産

(株)亀山鉄工所

会社案内

会社概要

社名 (株)亀山鉄工所
所在地 〒504-0957
岐阜県各務原市金属団地218 【地図】
TEL:0583-89-3488
FAX:0583-82-2243
設立年度 1961年 10月 【会社沿革】
役員 代表取締役会長 高井 紘司
代表取締役社長 高井 史樹
取締役     亀山 由紀央
従業員数 68名
資本金 1,000万円
取引先(順不同) ブラザー工業株式会社様
ヤマザキマザック株式会社様
日本ガイシ株式会社様
取引銀行 大垣共立銀行 岐阜支店
産業分野 工作機
産業機械 (設備機械)
電機   (産業用)
電力   (断路器)
建築部材 (電波暗室)
各種社会保険完備、労働災害補償制度、定年延長制度(65歳)、定年後継続雇用制度
退職金制度(確定拠出年金+退職一時金)、従業員表彰制度(品質表彰他)、作業着・作業靴・安全帽支給、作業着クリーニング代会社補助、ロッカールーム/食堂完備、社内財形制度、マイカー通勤可(駐車場完備)社員研修制度(社内・社外)、資格取得助成制度、定期健康診断、ストレスチェック、社内スポーツ同好会への助成(ゴルフ、フットサル)、従業員親睦会(慶弔、リクリエーション、忘年会、新人歓迎会)

会社沿革

大正年間 亀山由吉が岐阜市芥見の地において、亀山刃物製造所を創業しポケットナイフの製造を開始する。
近隣する関市の伝統ある刃物製造技術を基盤に、諸製品を開発し海外にも販路を広げる。
昭和17年 太平洋戦争開戦とともに、陸軍航空廠の傘下、航空機部品の製造に携わる。
昭和22年 戦後の食糧増産ニーズに応ずべく、地場で農機具の製造を開始する。
昭和24年 川崎重工岐阜製作所の協力工場となる。バス部品の製造を開始する。
昭和26年 川崎重工岐阜製作所の協力工場組織「川崎岐阜協同組合」に設立メンバーとして参画
昭和36年10月 株式会社亀山鉄工所へ改組
昭和39年 各務原市川崎町に新工場を建設。 、バス車体側部ユニットの組立作業を開始。
昭和56年 各務原市金属団地へ工場を集結・移転。 板金設備の近代化・拡充を図る。
昭和60年 三菱電機中津川製作所との取引を開始。 (空調・送風機器の部品製造を開始する。)
昭和63年 三菱重工名古屋機器製作所との取引を開始。 (業務用洗濯機他 機械用部品・板金)
平成3年 生産管理システムのコンピュータ化・設計CAD化の本格推進開始
平成5年 日本ガイシと取引開始。 (断路器・サブユニット組立品の製造)
平成12年 NC機械加工の開始 (ユニット品の部品製造)
平成15年 工作機械板金の1セット流し生産の開始 
平成16年 改善活動、ムダ取り活動の開始
平成17年 レーザー加工機更新 及 び塗装設備一式を導入
一貫生産体制の構築
1セット流し生産体制 (溶接、塗装、組立のライン生産化)
平成18年 ヤマザキマザックとの取引開始 (工作機械板金一式)
平成19年 ハイブリッド・ドライブタイプのベンディングマシン(130T)2台を導入。
平成22年 ダイナエアーとの取引開始。 (総合空調ユニットの完成品受託生産開始 含 制御盤製作&配線)
平成24年 EMZ3610NT+ASR510を導入。
サルバニーニパネルベンダーP2Xeを導入。
平成27年 9月 ファイバーレーザー複合機 C1AJ導入

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